毎日がWANダフル

どたばたワンコライフ。 2007年9月、家族が増えてますますにぎやかに。 小太郎&大福(ミニチュアダックス)に振り回される毎日です。
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今朝(正確には29日)、出勤直前にウンPふみふみ攻撃にあい、片付けていたら遅刻しちゃったkotaromamaです。(T_T)

毎日蒸し暑い日が続きますね。
皆さん、ワンコの暑さ対策どうしてますか?
我が家は、日中、小太郎ひとりでお留守番です。エアコンを1日中かけっぱなしというのは、正直家計に痛いです。^^;
そこで、こんなものを買ってみました。

ひんやりかまくらハウス



[サマーハウス]の続きを読む
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土曜日に病院へ行ってきました。
フィラリアのお薬をもらうのと、術後の足の診察、ついでに最近耳をよくかく仕草をするのでその検査も。

体重4.4kg、順調に増えてます。入院中にあまりご飯を食べなかったせいで、退院直後は少し体重が落ちていたのですが復活しました。先生も「少し大きくなったみたいだね~。」とおっしゃってくださいました。まだ成長期、よかよか。チュアブルタイプのお薬を1つ(1ヶ月分)出してもらいました。

耳の検査、左耳にちょっと細菌がいるみたいで、お薬をつけてもらいました。あまり神経質になりすぎるのも良くないと言われ、2週間に1回程度耳掃除をすれば良いとアドバイスをいただきました。

術後の右足の様子、先生の丁寧な触診を受け、「かなりしっかりしてきましたね。」とお言葉をいただきました。小太郎の回復振りには先生も驚いていました。「手術した本人もびっくりしてる、症状の軽いうちにすると回復も早いんだね。」ですって。たしかに退院2日後には普通に歩いていました。毛を剃られた足と手術跡を見なかったら手術したってわからないくらい元気印です。今のところ右足の手術は成功したと思って良いでしょう。
ただし、右足がしっかりしてきたのに対し、左足の不安定さが目立つようになってきました。歩様を見ていると左足がぐらぐらしている感じです。このままにしておくと左足の変形が進むので、早いうちに右足と同じように手術したほうが良いと先生に勧められました。7月半ばに左足を手術することになるかもしれません。

土曜日の医療費
診察料金(足):¥525
診察料金(耳・お薬含む):¥840
フィラリアお薬:¥735
合計:¥2,100



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小太郎の後ろ足のこと、早くアップしなくちゃと思っているのですがなかなか進みません。書いてると文章がどんどん長くなってくるし・・・。

小太郎、病院を渡り歩く:
先日の続きです。トレーナーさんのアドバイスを受け、ワクチン接種をしてもらった病院へ後ろ足を見てもらいに行きました。その病院は、患者(患畜)さんも多いので、ちゃんと診察してもらえるだろうと思っていたのですが、結果は???

担当してくれた若い先生は、ほんのちょっと足を触ってみるだけで、レントゲンも撮ってくれませでした。「生まれつきこういう体型をしたダックスは多いんですよ、何か痛みや異常が出たら対症療法するしかありませんね。」と言われても、「はい、そうですか。」と納得は出来ませんでした。別に異常があると診断して欲しかったわけではありませんが、事前にネットで股関節形成不全や膝蓋骨脱臼のことを少し調べていたので、もっと丁寧に診察してもらえるものだと思っていたのです。
[小太郎の後ろ足(その5)]の続きを読む
昨日、「満7ヶ月になったのね~」としみじみしながらブログ書いた後、やられてしまいました。

マウンティング&マーキングされちゃいました。(泣)
毎晩のことですが、眠くなるとガウガウになる小太郎さん。昨夜はガウガウがひどくって、どんなになだめても興奮が治まりません。どんどんエスカレートした挙句、横になっていたお母ちゃんの左腕に「ヘコヘコ」し始めたんです。これはいけないと上体を起こすと今度はお膝に「ヘコヘコ」。「ダメ!!」と言ったのですが、小太郎さんの目はイっちゃってて聞く耳持たず状態・・・。そのうちジョジョジョ~っとお膝が生暖かい・・・。シャワー浴びたばっかりだったのに。(T_T) 小太郎のチッコたれ!!

今回のマウンティングについて
[ヤラレマシタ・・・ (-_-;)]の続きを読む
小太郎さん、今日で満7ヶ月になりました。

2日連続で、小太郎のケージ横で夜を明かし寝不足です。ちゃんと布団で寝ていないので体の節々が痛いです。^^;

小太郎は2005年1月23日にうちの子になりました。そうか、うちに来てもう5ヶ月経ったんだ、時間の経つのって早いな~。新米ワンコ飼いの私たち夫婦は、小太郎が来てからというもの、毎日小太郎に振り回されています。きっとこれからも振り回されるんでしょうね。

抱き上げた時や寄り添ってきた時の小太郎のほっこりした体温を感じる度に幸せな気持ちになって、小太郎を迎えてよかったなって思います。

小太郎さん、うちの子になってくれてありがとう。毎日お留守番で寂しいと思うけど我慢してね。お父ちゃんとお母ちゃんは君のご飯のために一生懸命働きますから。お休みの日にはいっぱいいっぱい遊ぼうね。

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今すぐ遊べ~!!
動物の赤ちゃんがお母さんのおっぱいを吸う時、前足でふみふみしますよね。これ、小太郎が家に来たばかりの頃にやっていたしぐさです。小太郎は寝床のクッションの端っこを咥えて「ふみふみチュッチュ」をやってました。大きくなって「ふみふみチュッチュ」しなくなったなぁと思っていたんですが・・・。

昨夜、小太郎は寝こじれてガウガウした挙句、私の二の腕にかぶりついて「ふみふみチュッチュ」をしたんです。目の前に以前ふみふみで使っていたクッションがあったのに。

小太郎さん、毎晩寝こじれてガウガウするあなたに付き合って添い寝してあげてるじゃないですか。ふみふみクッションも用意してあります。いくらお母さんがプニプニしているからって二の腕はやめてください、お願いですから。今朝見たら、しっかり跡が残ってましたよ。

ニャンコは大きくなっても「ふみふみ」するというのは知ってるんですが、ワンコってどうなんでしょう???ワンコも大きくなっても「ふみふみチュッチュ」するんですかね?それとも小太郎だけなんでしょうか?

はっ! もしかして愛情不足とか???

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小太郎につけられたキスマーク。ちょっと見にくいかもしれませんが、両脇が歯の跡、真ん中が吸い跡です。醜い腕ですいません。(^^;)
本日の小太郎
午前:朝御飯の後、「お外行く!お外へ行くんだ!」とあまりにもうるさいので、旦那に散歩をお願いしました。小太郎はお散歩が上手に出来ません(^^;)。気ままに走るは、リードを引っ張るは、あげくにすぐ「抱っこして」と座り込みです。まあ、「ツケ」と「飼い主と一緒に歩くこと」を教えていないこちらが悪いんだけど・・・。足の調子が良くなったら、ドッグトレーナーさんに来ていただいてお母ちゃんと一緒にトレーニングですよ、小太郎さん。
午後:kotaropapaとkotaromamaはそれぞれ用事があったので、小太郎はケージの中でお留守番。
夕方:小太郎を連れてドライブ兼買物、いつも行くトリミングショップで小太郎用のおもちゃ(ヌイグルミ)を購入。さらに、ペットショップで新しいキャリーケース(寝床用、現在使用しているものは、小太郎がかじってボロボロ)とおやつを購入。小太郎さん、あなたとお買物へ行くとお母ちゃんのお財布はすぐに軽くなってしまいます。

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やっと撮れた小太郎の正面顔、デジカメ初心者にはペット写真は難しいです。
[小太郎の後ろ足(その4)]の続きを読む
4日振りの更新です。この調子だと週に1回更新が出来るか?という感じになりそうです。(^^;)
月曜日のお留守番中に自分で抜糸しちゃった小太郎さん。火曜日に病院へ連れて行ったら先生に笑われました。「することなくて、よっぽど暇だったんだね~。」って、看護士さんにも言われちゃった。手術で痛い思いして、入院で寂しい思いをしたので、病院嫌いになるかと思ったけど、先生にシッポふりふりで愛想ふりまいてました。手術した膝が完全に固まったかどうかは1ヵ月後に評価するんだそうです。フィラリアのお薬を毎月出してもらうので、それと一緒に検査してもらうつもりです。

後日アップするといっていた手術跡の写真です。
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退院当日、12針縫ってあります。
[小太郎の後ろ足(その3)]の続きを読む
小太郎さん、今日は留守中にやってくれちゃいました。自分で抜糸しちゃったんです~!!

退院するときに「傷はきれいにくっついているので2、3日したら抜糸しましょう。傷口を気にすることがなかったら、エリザベスカラーははずしても良いですよ。」と先生が仰るので、昨日は1日カラーをはずして様子を見ました。まったく傷を気にする様子がないのでカラー無しでも大丈夫だなと思っていたんです。

我が家は共働きなので、月~金曜日は小太郎一人でお留守番してもらってます。今朝、出掛けにカラーを着けようか迷いましたが、着けると寝床(キャリーケース)に入れないし、昨日も大丈夫だったからと思い、そのままケージ内でお留守番してもらいました。

帰宅してみると、なんということでしょう!(ビフォアーアフター風)。13針ぐらい縫ったうちの7~8針分を自分で抜糸していました(泣)。きれいに解けたワイヤー糸が点々とケージの中に落ちていました。傷口がくっついていたから良かったものの、傷が開いていたらと思うとぞっとします。明日は午後からお休みをいただいて、小太郎を病院へ強制連行です。

手術跡の写真は後日アップしますね。

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この写真は、シャンプー初体験の時の写真です。トリミングショップにお願いしました。帰ってきたときには、首輪の色に合わせたオレンジのリボンが付いていて、妙に似合っているので笑っちゃいました。「ボク、男の子なんだけど・・・。」(by 小太郎)
このブログの中心人物(中心犬?)の小太郎さんは、先週の日曜日に後ろ右足の手術を受け、昨日まで入院していました。昨日の夕方帰宅しまして、今は自宅療養中の身でございます。

小太郎は外方性膝蓋骨脱臼(グレードⅠ)と診断されました。小型犬では内方性の膝蓋骨脱臼が多いそうですが、ネットで調べたところ、ダックスの場合は外方脱臼が多いという記述もありました。軽症(グレードⅠまたはⅡ)の場合は体重制限、運動制限をしながら様子を見ることが多く、外科的治療をするかどうかは獣医さんによっても違うようです。重度(グレードⅢ、Ⅳ)になると外科的治療が必要になります。
小太郎の場合は軽症であることと、小太郎自身がまだ6ヶ月になったばかりなので、しばらく様子を見ようと考えていました。結局手術することを選択しましたが、この選択が小太郎にとってベストであることを祈ってやみません。

小太郎の後ろ足の異常に気がついたきっかけや、手術を決断するまでの過程、術後の様子などを少しずつ書いていきたいと思います。

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4ヵ月頃の小太郎、のんきにお休み中です。このころは「小太郎って他所様のダックスちゃんとちょっと違うかも?」と思っていましたが、病院で診察を受けることは考えていませんでした。
まだブログのシステムもよく分かっていないのに、ブログを始めてしまいました。しかも3日坊主の私、いつまで続くことやら・・・。

ミニチュアダックスの小太郎を迎えて、4ヶ月が経ちました。初めてのワンコライフに試行錯誤の毎日です。

小太郎との生活の中で、私(飼い主)が思ったこと、感じたことを少しずつ書いていこうと思います。
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